Dec10th

水で車

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フリーエネルギーを公表すると殺される。!!!
水が燃える。! 水で自動車が走る。! 水で電気が起こせる。!

 そんな夢のような事が、実際にあるのだろうか。ある。それをフリーエネルギーという。しかし、それを発案し、実験し、公表すれば殺される。それ は、今、エネルギーを支配し、コントロールしている一部の人々には、死活問題だからである。支配という優位性が一夜にして崩れるからである。

 そもそも、エネルギーとは宇宙に偏在し、元々有りて在るものである。人間はそれを利用・活用しているにすぎない。そして、それらは全ての人々に 公平に分配されるべきモノでありながら、一部に独占されている。あるいはその活用権を争い、境界を定め獲得競争に明け暮れている。それは、ありもしない限 度を設け、価格操作をし、富の集中を謀っている。
 良く考えてみて欲しい。古来、枯渇してしまった資源があったであろうか。掘り尽くされ、枯渇した油井があったであろうか。掘り尽くされた炭坑 があったであろうか。実は、ない。! あるのは、競争に敗れて、廃坑、廃油井とされたにすぎない。太陽は、人間の時を越えて輝き続けているし、空気は、頬 を撫でつけるのを止めない。水はめぐり巡っている。増えもしないし、減りもしない。只、遍在が生ずるのみ。
 エネルギーは、物理学で云うところの、強い相互作用、電磁相互作用、弱い相互作用、重力相互作用で、今も昔も変わらない。
 いわゆる、エネルギーというのは、その中からの抽出乃至は応用で、利便に供するモノをそう呼んでいるにすぎない。全ては、与えられたモノ、備 わったモノである。そうではないだろうか。誰が、これは僕のモノ、私のモノと言えるモノがあるか。云うならば、見出したモノである。創造したわけではな い。

 ここに独占できないエネルギーを、見出した人々がいる。このエネルギーをフリーエネルギーという。石炭、石油、原子力ならば独占も出来よう。し かし、蔓延する水ならば独占することは出来ない。しかも、僅かな量で、簡単に、莫大なクリーンエネルギーを引き出し得るならば、なおのことである。しか し、不幸にも抹殺された。

 <「水で走るエンジン発明者は抹殺せよ。」
 ガソリンの代わりに水を使って走る車ができたら・・・・という夢のような話に取り組んだ男の物語です。
昔アメリカはオハイオ州の片田舎に スタンリーとスティーブンという名前の双子の兄弟がいました。
2人はいつも仲が良く 物を作り出すのが好きで おもちゃも自分達で作り出していました。
高校を卒業してから オハイオ州立大学に時々通っているのが見られましたが、卒業はしませんでした。 
やがて1970年代に入ると第一次オイルショックが世界中を襲い、ガソリン代が高騰し そのうえガソリンが品切れになるという事態がおきました。
それに刺激されたのか 1975年、齢30歳にしてスタンリーがあることに興味を持ち 研究に没頭しはじめました。
それは ガソリンの代わりに水で動くエンジンの研究と制作でした。
そして使える水は 水道水、雨水、川の水、冬ならば雪、海の近くだったら海水と どんな種類の水でもOKという 夢のようなエンジンです。
この研究は一部の人の興味を引いたようで ある時スタンリーはスティーブンに電話で”800億ドルで研究を売って欲しい”という申し出があった と報告しました。
でも研究は完成していなかったので そのオファーは断って研究を続行しました。
やがて 彼の研究に2人のベルギー人億万長者が興味を持ち 資金を提供してくれたので 研究は順調に進みました。
1998年の3月20日にスタンリーとスティーブンと2人のベルギー人の4人で 製品の完成にまでこぎつけたので それを祝ってクランベリージュースの入ったグラスで乾杯をしました。
スタンリーがジュースを飲むやいなや 喉をかきむしり 激しい嘔吐にみまわれました。
建物の外で スティーブンに抱えられたスタンリーは”やつらに毒を盛られたよ。”を臨終の言葉にして57歳の生涯を終えました。
彼の死を調査したコロンバス市警察署は 死因を病死と発表しました。>
http://www.dispatch.com/dispatch/content/local_news/stories/extras/0707/hydro.html (このサイトの Videoのリンクから、Down Lordしてご覧下さい。)
【死亡広告】水で走る車の発明者Stan Meyerはやはり殺された。下は死亡通知。
<Notice of Death of Stanley Meyer
While doing a search in DejaNews, I had seen a brief mention of this from the alt.conspiracy forum. However, based on past experience with such statements and the fact that it was a conspiracy forum, I chose not to act on it. Later, a couple of emails repeated the claim. Finally, Gene Mallove chose to call to see if there was any truth to the report. Here is his email.
From: E.F. Mallove
Subject: Meyer IS dead
Date: Sunday, March 29, 1998 10:38 AM
Vortexians:
I just called the funeral home listed in the announcement of Meyer's death. I used directory information to get the number.
The gentleman there at Evans Funeral Home confirms that Meyer had indeed died and that there was a service there. I hope this ends speculation about the reality of Meyer's death.
Gene Mallove
Dr. Eugene F. Mallove, Editor- in-Chief
Infinite Energy Magazine
Cold Fusion Technology, Inc.
PO Box 2816
Concord, NH 03302
Phone: 603-228-4516
Fax: 603-224-5975
http://www.infinite-energy.com

<究極の燃料 水が燃える。 HHO GAS WATER POWER
水で自動車が走る時代がすぐにやってくる!これは本当ですよ。
WATER POWER 開発成功情報によって8月上旬より急落を始めた原油価格>
http://video.google.com/videoplay?docid=6551972044259706451&
その他のフリーエネルギーサイト
http://www.waterpoweredcar.com/nz.html
 <スタンリー・マイヤーの車は勿論のこと ニコラ・テスラが1900年代初頭に作った車も紹介している。水に何かを混ぜて それをガソリンの代 わりに使って既存のエンジンを走らせることに成功したという人物がニュージーランドとオーストラリアにいる。その人達のことも 取り上げている。
 この人達は エンジンを作るのでなくて 水の新しい性質を利用しようとしているように思う。オーストラリアの方の風船を使った映像は、電気処理をした水を風船の中に入れて、それを燃やす実験をしている。映像では確かに燃えていますが、にわかには信じられない映像だ。>

 水は、酸素と水素の結合だ。触媒で分解すれば、即クリーンエネルギーだ。しかも無尽蔵の資源で、又、水が出来る。減らない。汚さない。石油メジャーが聞いたら、その場で卒倒しそうなモノである。だから、抹殺され、隠される。
 しかし、隠しても隠しても顕れる。それは、エネルギーは枯渇するというマインドコントロールから、目覚めた時、必ず顕れる。それが人間の叡智というモノである。
それには条件がある。独占という迷いから、人々が解放される必要がある。
Stanley Meyer - It Runs On Water (水で走る自動車)
テーマ:エコ&エネルギー
Ghost Riponの屋形(やかた)

水で走る自動車
アメリカのスタンレー・メイヤー(Stanley Meyer)は、水のみで走る自動車を開発した。
Ghost Riponの屋形(やかた)
(Stanley Meyer)

<水からエネルギーを得る方法>
水を電気分解し、水素と酸素を発生させ、その混合ガスで自動車のエンジンを動かしている。
ただ普通に電気分解しただけでは、入力した電気エネルギー以上のエネルギーを得ることはできない。
直流をパルス状にして電気分解を行うことにより、非常に少ない電力で電気分解することができるようだ。
(電流をパルス状にすることにより、空間からエネルギーが流入しているのではないだろうか。
空間エネルギーと共振させるための、適切な周波数があると思われる。と記述されている)
この発明は、小さい電気エネルギーの投入で、水から水素原子を取り出せてしまうのが問題。
(エネルギー保存則に反する)
これと同じような事例として、燃える塩水、チャージ水やブラウンガスがありますね。

Ghost Riponの屋形(やかた) 
Ghost Riponの屋形(やかた)
(クリックで拡大)
左上の画像ですが、簡単に水分子と直流パルスの関係が書かれている。 右は、出版されている本。
説明:左右の図が対応していて、左の図が、容器内の水分子状態(四角いのは電極)、
  右の図が、直流パルスの波形のようです。

(9:05)特許内容の解説(英語)

<水で走る自動車の開発>
スタンレー・メイヤーは、実際に水で走る自動車を開発し走らせていた。
計算上、水83Lで、アメリカ大陸横断可能だそうな。
ユル・ブラウンも同じように水を電気分解して水素と酸素を発生させ、ガソリン車のエンジンを少し改造して
実際に走らせている。1リットルの水から2000リットルのブラウンガス(水素と酸素の混合ガス)を発生させ、
350~400km走行できたという。

(9:29)Technical Documents(英語)
水槽に入っているガトリングガン(笑)みたいなのが電極。
電極に使われているパイプはステンレス316L製で、外側が外径1インチ(25.4mm)の肉厚1/16インチ(1.6mm)、
内側が外径3/4インチ(19mm)、記述が無かったが内側パイプの肉厚も1/16インチ(1.6mm)で良いでしょう。
長さは、完成形が16インチ(40.64cm)、テスト用で5インチ(12.7cm)。
筒がはまっているブラケットは、筒同士が接触しないようにする為のガイド。(樹脂製)

フリーエネルギーを公表すると殺される。!!!

Stanley A. Meyer, the controversial Ohio inventor who had claimed his technology could produce a hydrogen-oxygen
mixture with a minimal energy input (compared with conventional electrolysis) died on March 21, 1998.
スタンリー・A.マイヤー、最小のエネルギー入力(従来の電解と比べて)で水素・酸素混合気を作り出すことが
できると主張した論争好きなオハイオの発明者は、1998年3月21日に死にました。

He had gained a world-wide following of adherents and people who had invested in his activities.
彼は、活動に投資してくれる支持者を世界的に獲得していますた。

He was famous for his claimed "water fueled car" which was exhibited symbolically in the BBC/CBC 1994
documentary on cold fusion, "Too Close to the Sun".
1994年の常温核融合に関するBBC/CBCドキュメンタリー「太陽に近づき過ぎたから」に示された、
「水を燃料に走る自動車」が象徴的で、彼を有名人にしました。

(9:18)初めてバギーを動かす(英語)

(1:52)当時のニュース映像

回路図(実験用)
Ghost Riponの屋形(やかた)

回路図(IC555によるパルス発振回路)
Ghost Riponの屋形(やかた)

YouTubeでは、Cellを自作し、そのまま電源をつないで電気分解している実験動画が多いです。
この発明はパルス化が重要なので、上記の回路を使用して動作させないと効果がでないと思われます。
スタンレー・メイヤー氏がいろいろと実験した結果、この回路となったのでしょうから真似でOK。(特許切れてます)
簡単に解説すると、コイルとIC555で1,200ボルトの高電圧パルスを作り出し、水分子を揺さぶって分解。
その分解で、水が原子バージョンの水素ガスと酸素ガスになる。
水素原子の燃焼エネルギーは、水素分子の3.8倍なので、エネルギー収支は抜群。
めでたし、めでたし(笑)

本当かどうかは、作ってみよう! 
上手く動けば、これでエネルギー問題解決(笑)

【資料】Stanley Meyer - It Runs On Water(水で走る自動車)
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10330431267.html

【補足資料】
内燃機関(自動車)を動かす場合は、下の波形が重要で、その為の回路設計のようだ。
Ghost Riponの屋形(やかた)

Ghost Riponの屋形(やかた)

Ghost Riponの屋形(やかた)

スタンレー・メイヤー氏ラビ氏による実験結果(電圧は12V)
INPUT--H2+O2 cc/sec---H2 only cc/sec-------H2 Liter/hr
0.5 A-----7.00--------------4.66-------------16.776
1.0 A-----8.66--------------5.78-------------20.808
1.5 A-----11.66-------------7.78-------------28.008
2.0 A-----14.00-------------9.33-------------33.588
3.0 A-----16.36------------10.91-------------39.276
4.0 A-----18.00------------12.00-------------43.200
http://h2o0il.com/

■ReplicaCellの販売
HHO Kit Components
http://www.hyfusion.com/parts/
Meyers replica cell
http://www.conesusmachinetool.com/prod/CMT-Inventor-3-axis-CNC-column-mill/Energy_Products.html

Ghost Riponの屋形(やかた)

ブラウン・ガス(水で走る自動車)関連リンク集
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10368895283.html

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